児童書のおすすめ本一覧

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本の感想:かいじゅうたちのいるところ

かいじゅうたちのいるところ モーリス・センダック(作) 映画にもなった絵本。 この絵本に出てくる怪獣にはなぜか人間のような<足>がある。着...

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本の感想:ああ無情/ビクトル=ユーゴー

ーこの世に無知と悲惨があるかぎり、このような種類の物語も、  けっして無益ではないであろう。   著者のことばより ああ無情(レ・ミゼラブル...

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本の感想:四季のおりがみ百科

四季のおりがみ百科 山口 真(著) 122種類の折り紙の作り方が載っている。 春なら「さくら」「チューリップ」。夏は「すいか」「ひ...

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本の感想:ガラスのうさぎ/高木敏子(作)

戦争は、十二歳の私の心に 大きな空洞をつくったのです。 私は、それをうずめるため この作品を書きました。 「はじめに」より ガラ...

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本の感想:UFOと宇宙人の謎 (ほんとうにあった! ? 世界の超ミステリー)

UFOと宇宙人の謎 (ほんとうにあった! ? 世界の超ミステリー) 並木伸一郎(監修) 驚いてしまうのは、本書の内容がわたしが小学生のころ...

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本の感想:旅の絵本/安野光雅

旅の絵本 安野光雅(画) 人間は迷ったとき必ず何かを見つけることができるものです。わたしは見聞をひろめるためではなく、迷うために旅に出たの...

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本の感想:あたらしいみかんのむきかた/全25種

ご家族そろって、こたつでみかんを食べているときにおすすめしたい本。 あたらしいみかんのむきかた 岡田好弘(作) 神谷圭介(絵/文) みかん...

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本の感想:にんじん(ポプラ社文庫)

「母親からの"いじめ"にあう子供」という題材なのになぜかカラッとしているフランス文学。 にんじん ジュール・ルナール(著) 赤毛でそばかす...

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本の感想:イワンのばか/トルストイ

人はいかに生きるべきか、という根源的な問いを「ばか」の「イワン」がわたしたちに教えてくれる。 イワンのばか レイ・ニコラーエヴィッチ・トルス...

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本の感想:本を味方につける本〜自分が変わる読書術〜

自分とはまったく違う内面を持った人間にふれるおもしろさがある。 もちろん世界中の人と話すのが一番いいのだけれど、それには限度があるから。 著...

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本の感想:川原の石ころ図鑑

北は北海道から南は沖縄まで日本全国58の川を訪れ、著者の渡辺一夫さんが採取し足で調べた「石ころ」の図鑑だ。 川原の石ころ図鑑 渡辺一夫(...

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本の感想:モチモチの木

モチモチの木 斎藤隆介(著) 滝平二郎(画) 「人の強さとは」について書いてある(描いてある)本だ。

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