長崎瞬哉(詩人)

300字小説「隣人」

昨日、隣りの部屋に越してきた男に美砂は見覚えがあった…
日記

震度4

これが我が家の震度4だ。
長崎瞬哉(詩人)

川柳:2026年

AIで 作ったチラシ ばかりだョ
長崎瞬哉(詩人)

川柳:カメラ時代

洪水を 車載カメラが 記録する
自然と動物

根っこの力

根っこが凄いのだ。
レビュー

靴下の重さをチェック

写真左のオレンジの靴下は10年前のもの。右の緑の靴下は最近買ったもの。どちらもTABIOというブランドで販売されているランニング用の靴下だ。
長崎瞬哉(詩人)

川柳:心

貧しきは 己が心根 清くあれ
長崎瞬哉(詩人)

俳句:風

風鈴の 吹かれて鳴るを 独り聴く
長崎瞬哉(詩人)

川柳:戦後

いつまでも 戦後と云ふは 心地よし
そういう気持ち

自然の中の直角

わたしの他にも「直角だ!」と感じた人はいるだろうか。