長崎瞬哉(詩人)

川柳:略して中道

じいさんが 二人手を取り さようなら
自然と動物

2026年2月8日は雪でした

衆議院議員選挙の投票日。
そういう気持ち

借りた本に挟んであったもの

図書館で本を借りるとたまに誰かの貸出票などがはさんであったりする。
言葉

読書メモ『青い壺』

「片方が死ねば愛は完結するのかと思ったね」
自然と動物

シジュウカラの食事風景

シジュウカラが数羽やってきた。庭のジャノヒゲの実をつついている。と思いきや!
長崎瞬哉(詩人)

俳句:風鈴

廃屋に 風鈴の音 空寒し
自然と動物

冬鳥シメの縄張りにおける行動

冬場に我が家にやってくる鳥の中でもとりわけシメは興味深い。毎年この時期に1羽でやってきて、落ち葉の下をかき回して餌をあさっている。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:音

読書する 合間合間の 鳥の声
そういう気持ち

すれ違いたくない星人

これまで散歩してきて気づいたことは、散歩している人の中には一定数誰かと対面ですれ違いたくない人が存在するということだ。
長崎瞬哉(詩人)

川柳:選挙ポスター

おいらにも 分かるフェイクだ 選挙写真