そういう気持ち

そういう気持ち そういう気持ち
そういう気持ち

あと半世紀の我慢

1980年代くらいにわたしがSF映画やアニメでみていた「腕時計型のテレビ電話」みたいな未来の通信機器や技術は、今やほとんど実現しているような気がする。
そういう気持ち

GWは仕事に就いていたからGWだった

今思えば、毎日仕事をしている人が大型連休をとることができる期間というのが、GWのGWたる所以なのだった。
そういう気持ち

昔、面白かった漫画や小説が楽しめない

あだち充の「タッチ」は、連載当時に読んでいた記憶がある。
そういう気持ち

仕事を地道に続けていくために

プログラミングを学生に教えていた頃、自分はプログラミングが好きなんだと思っていた。
そういう気持ち

AIが作った画像は宗教の挿絵みたいになる

宗教冊子の挿絵の雰囲気に、昨今の生成AIが作る絵の調子が似ていると思うのはわたしだけだろうか?
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生きている速度

歩くと気持ちいいので散歩をするようになった。(暇というのもあるが)歩くようになって気づいた。田舎の道は歩行者向けにはできていない。
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道具と魔法

極端な話。AI技術を魔法のような技術として驚きをもっているのは大人で、子供たちは昨今のAI技術をただの道具としてみている。
そういう気持ち

AI以後

今までなに必死こいて勉強してたんだろうというのが素直な感想だ。
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エネルギー

スリランカでは今回のイラン危機による燃料不足により、公共機関や学校が週休3日制になるとニュースであった。
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練習時間

床をリフォームしたときに余った端材を使い木箱でも作ろうかと考えていた。