そういう気持ち

我は汝、汝は我

私は私であると確かに思える理由は、生まれてからこれまでの記憶が自分の中にあるからで、生まれた瞬間は憶えていないにしても、物心ついたときからの記憶の数々をたどってみればやはり「私は私である」ということになる。
そういう気持ち

夫が畑に出てるとき、いつでも連絡できて便利だわ!携帯電話が普及しはじめた頃、近所に住む親戚の奥さんが話していた。
長崎瞬哉(詩人)

川柳:選挙

公約は 違反すれども 罰さない
長崎瞬哉(詩人)

俳句:閑木

閑木に 朝日が差して 鳥集う
そういう気持ち

かくれんぼで見つけてもらえない

かくれんぼしたとき誰にも見つけてもらえないのは、何とも寂しい気持ちになる。
そういう気持ち

冬のイメージ

太平洋側の茨城に越してきて驚いたことは、冬場の晴天の多さだ。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:大寒

寒降りて 目覚めし朝は 気力かな…
そういう気持ち

パンダの名前

小学生の頃、上野動物園でパンダを見た時から思っていたが、なぜパンダは「カンカン」とか「シャンシャン」などと同じ音を2回繰り返す名前が多いのだろうか?
そういう気持ち

バッテリーを気にしすぎる人生

最近ラジオの天気予報で大雪警報が流れていた。アナウンサーが「食料の備蓄、モバイルバッテリーの準備をしておきましょう」などといっていた。
好きなもの

オヤシロサマ【私的城里町文化財】

これは、友人が息子さんの小さかった頃に一緒に散歩したとき、「あっちに行ってみたい!」と息子さんが言うので、歩いていったら発見したという近所の【名も無きオヤシロサマ】です。