2012年07月一覧

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本の記憶:目を背けるものの中にこそ真実の姿がある

「目を背けるものの中にこそ、真実の姿がある」 以前読んだ本の帯に書いてあった言葉を今読んでいる本から思い出した。 「目を背けるものの中にこそ...

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1980年代のエアコン:CORONA CSH207MFで運転ランプが点滅して動かないときの対処法

2012年において20年以上現役、わたしの家のエアコン CORONA CSH207MF の『運転/停止』ランプが点滅して動かないときの対処...

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本の感想:永遠のとなり/白石一文

永遠のとなり 白石一文(著) 「人生も絵とおんなじぞ。上手に描けん、飽きた、つまらん、そげんこと言うて途中でやめるとが一番つまらんと。描き上...

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四年に一度

「四年に一度」を目指して毎日を生きている人がいるということだ。 四年に一度の祭典、ロンドン五輪が始まった。 わたしが中学生のとき米ロサンゼル...

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電子書籍の明るい未来

日本では紙の本が1000年以上昔に作られていたという。 わたしが持っている本で一番古い本は、昭和45年に発行された『我が輩は猫である』で、4...

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人生は『タイミング』

昔ブラックビスケッツというお笑い番組で企画されたユニット(ビビアンスーとウッチャンナンチャンの南原清隆、キャイ〜ンの天野ひろゆきの3人のメン...

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本の感想:ドラッグから立ち直った著者の本ーほんとうの「ドラッグ」

Ⅲ章冒頭より引用 みなさんは悪魔というものがこの世に存在すると思いますか? もしもこの世に悪魔がいるとしたら、その名前はきっとドラッグという...

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詩:今(いま)

【写真/2012年7月25日 午後2時16分 阿形金剛像/大山寺】

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知らないと気づかないで通りすぎる

知識について:百合の花の香りを知識として持っていたとしても百合の花の香りはわからないし、もしそれが目の前にあったとしても気づかない。 夏目漱...

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どちらか一方に集中すると、もう片方がだめになる

雑草を人の生き方にとらえて「雑草のように生きていけ」ということがある。 雑草は梅雨から夏場にかけては力強い。 作物や花よりも雑草のほうが成長...

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