AI

そういう気持ち

自分で決められない病

「選択形式」の人生となりつつある。
長崎瞬哉(詩人)

短歌:空しさは

AIに ふれては思う 空しさは…
長崎瞬哉(詩人)

川柳:2026年

AIで 作ったチラシ ばかりだョ
そういう気持ち

駄目な上司になれる時代

気づいたら駄目な上司みたいになっていた。
面白かった本(小説)

本の感想:ロボット・イン・ザ・ガーデン

実はこの物語のタングのようなロボットの存在こそ、現在の世界で進められているAI開発の未来の姿なのかもしれないと思った。それはつまり人間にとって必要なものなのだ。
言葉

2026年1月のメモ:AI

怖いのはAIではなく、「AIを使って悪いことをしようとする人間」の方かと…
長崎瞬哉(詩人)

川柳:Thinking

AIが 考える間に ボーっとする
そういう気持ち

猫も杓子もAI

そのうちウォッシュレットにもAIが搭載されそうな勢いじゃないか!
言葉

2025年6月のメモ

知識人は知的技能を運動技能や社会的技能よりも高く評価する傾向にある。だが実際には、チェスをするのを自動化するほうが、皿洗いを自動化するよりも簡単だ。
IT知識

ブログ記事はラジオ番組にできる時代

しかし、300字にも満たないブログ記事が5分をこえるラジオ番組になってしまうとは!