面白かった本(その他)

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本の感想:農家はもっと減っていい

日本から農家がなくなったら大変だ!という多くの人の考えの裏をついたタイトルが面白い。
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絵本の感想:てぶ~くろ

この絵本の下品な画風とギャグは子供受けすると思った。 とにかく鼻水とよだれがたれ気味の登場人物のじいさん、ばあさん、動物たち。 画風はインパクト大だ。
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本の感想:ふたりはともだち

どちらかというと積極的なかえるくん。物事を悪い方向に考えがちながまくん。 年齢に関わらず誰かに教えたくなる本だ。
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ルパン三世の原作漫画で石川五右エ門は「せっしゃ」とか「ござる」とか言わない

原作の五右エ門は、自分のことを「せっしゃ」と言ったりしないし、語尾に「~ござる」などとつけたりしない。 「それはだれなんだ?」などとルパンや次元と同様の普通のしゃべり方をしている。
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本の感想:アマゾンの倉庫で絶望し、ウーバーの車で発狂した

働けば働くほど本人よりアマゾンやウーバーに多くのお金が入る仕組み。 これって形を変えた奴隷でしょ?というわけだ。
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本の感想:石油の終わり

「石器時代は石がなくなったから終わったのではない。(鉄や青銅器など)石に代わる新しい技術が生まれたから終わった。石油も同じだ」 現在、人類はエネルギーの大転換点にいるのだと認識させられる内容。
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本の感想:『他人だったのに』/糸井重里

どの頁をめくっても「そういう見方もあったのか?」という驚きがある。いつだったか糸井重里が「いいね!されるだけじゃ駄目なんです。ショートケーキに苺がのっているから人は買うんです」といっていた言葉を思い出した。
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絵本の感想:夏のルール/ショーン・タン(作)

読ませる絵本ではなく、絵が語る絵本なのだ。幻想的だが、どこか現実感をもって見てしまうのは、ショーン・タンの描く影のせいだろうか。
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本の感想:コロナ論3

本の帯に「このままではメディアと専門家にこの国は殺される!」と書いてあった。 本だってメディアだろう、という話はさておき、時々小林よしのりの漫画を読むようにしている。
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本の感想:はだしのゲン/中沢啓治(画)

ゲンたちに比べれば今の日本や自分たちの生活なんて...ときっと考えるはず。
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