児童書のおすすめ本60選

言葉あそび

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わたしは割と「言葉あそび」が好きで、特別他人に話したり伝えたりするでもなく、頭の中で勝手に言葉を作って遊んでいることがある。
実にどうでもいい話なのだが、自分の頭の中がどうなっているか冷静に後で判断する材料としてここに記しておこうと思う。

よく頭の中でするのは、屋外広告本などのタイトルを見て思いつく連想言葉だ。

「冷やし中華はじめました」

 

 → 「冷やし中学はじめました」

「ゲド戦記」(映画にもなりました)

 →  「けど栓抜き

「クールビズ」
→ 「キュー・グルグル」
(もはや別物)

「Python」(プログラミング言語です。パイソンと読みます)
→ 「おっPython
(失礼!)

最後に一番(自分の中では)の傑作を紹介。

「耳なし芳一」
→ 「意味なし芳一」

これは妻とわたしの間で実際に使われている言葉だ。
お互い相手が意味のないことをしでかした時に使っている。

例)「それ、意味なし芳一じゃん!」

これからもくだらない言葉を作っていくと思うが、もう世に出ることはないだろう。

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