AI

アイデア

挿絵がない小説の挿絵を作る

絵心があればファンタジー小説に出てくるシーンを自分で描けるのになあ、などと思っていた。よく考えたらあるじゃないか!画像生成AIという便利なものが。
そういう気持ち

わたしが質問する前に人工知能が会話を始める

ChatGPTのその先についても考えてみる。今後、わたしが質問する前にChatGPTの方から会話を切り出すのではないか?
そういう気持ち

ああ ChatGPT

ChatGPTに関しては、不安をあおるような情報記事が多い。人知を超えた存在に対して、人を不安を覚える。これは、コンピュータやインターネットが普及し始めた頃にどこか似ている。
そういう気持ち

ChatGPTを賢く使うより自分が賢くなりたい

でも、ChatGPTを賢く使うより自分自身が賢くなりたいんだよなあ、と賢くないわたしは思ってしまう。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:ChatGPT「雪」

雪山に響く声なし白き静寂ChatGPTに作らせた俳句をもじった俳句
長崎瞬哉(詩人)

川柳:いいね!

そのいいね!AIだったらむなしかろ
レビュー

レビュー:スマホで手軽にAIに描かせるアプリ「AIピカソ」

キーワードを入れると勝手にAIが描いてくれるiPhoneアプリ「AIピカソ」を試した。結論から言うと、十分面白い。キーワードから何が飛び出すかというワクワク感があった。
面白かった本(小説)

本の感想:クララとお日さま

クララとお日さまでは、ジョージーやジョージーの母親などが格差社会に対して戸惑いながらも立ち向かっていく様子が描かれている。カズオイシグロは格差社会にNOをつきつけてはいない。
長崎瞬哉(詩人)

短歌:名前

AIと名前につければみな売れるだったら俺もつけておくかな
言葉

2019年7月のメモ2

AIやロボットは「人間社会で」役立つように作られる必要があります。「役に立つとは何か」を知っているのは、人間だけです。AI VS. 教科書が読めない子どもたち/新井紀子(著) より