散歩

そういう気持ち

歩道のない道

散歩していると歩道のない道の多いことに気づく。
そういう気持ち

すれ違いたくない星人

これまで散歩してきて気づいたことは、散歩している人の中には一定数誰かと対面ですれ違いたくない人が存在するということだ。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:風

からっ風落ち葉に抜かれ散歩かな