制約

好きなもの

「54字の物語」は新しい俳句かもしれない

例えば、1文字足りないとどこに句読点をつけようか、あるいは言い回し変えようかと腐心する。ただの短い作文を考えているだけなのだが、制約がある分、どこかパズルみたいで、時間があっと言う間に過ぎる。