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アイデア

雪平なべ(改)

あまりにも雪平なべの持ち手がぐらぐらするので、適当な木を切ってきて持ち手を交換した。 題して『雪平なべ(改)』だ。 ごらんの通り、持ち手部分が裏の雑木林から切ってきた木でできている。 威勢余って「えいやっ」と雪平なべの持ち...
レビュー

レビュー:ユーエム工業カタナボーイ500【実践編】

ユーエム工業カタナボーイ500という両手で持つタイプの大型ノコギリを購入したので、実際に杉の木を丸太切りしてみた。 この杉の木は、記録的な暴風雨だった2019年9月10日の台風15号で倒れたもの。根本は30cmを越えるため、半分の直...
レビュー

レビュー:ユーエム工業カタナボーイ500【購入編】

「少し太い木をチェーンソーなしで切りたい」と思ったので購入。 モノタロウで税込み9990円でした。大きさの為かホームセンターや工具専門店にいっても置いてなくてネット通販で購入した。正式名称は、「ユーエム工業カタナボーイ500」だが、ユ...
好きなもの

雨の裏庭

雨の降る日。 日がな一日、裏庭の木や草を眺めるのもいいものです。 木に当たるかすかな雨音や何処か遠くで鳴いている蛙の声を聴いていると、自分が自然と等しくなったようで、はっと我に返ります。 こういう日がわたしは好きです。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:春風

春風に ふれ合う木々の にぎやかさ 長崎瞬哉 仲間になろうと 木のふりをする
そういう気持ち

自然を身につける

パソコンやスマートフォンやゲーム機ばかり使っていると馬鹿になるよ、とまでは言わないが何か根本的な部分が抜け落ちてしまいそうなので、近ごろの流れに逆行する(逆行したい)性格のわたしとしては、自然を身につけたいと考える。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:木

木を切った 自分が切られた 気がしたよ 長崎瞬哉
そういう気持ち

名も無き創造物

木の文化と石の文化があるとして、どちらが後世に残るものだろうか。
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