世界

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面白かった本(その他)

本の感想:世界のスープ図鑑

世界のスープ図鑑 佐藤政人(著) これはわたしの妻の愛読書だ。 妻が本書を手にしてから、まだ3週間と少し。毎日食い入るように見ている。妻は実際にこの本に載っているスープをここ数週間で7種類も作った。(どれも美味しかった。えーっ!ま...
長崎瞬哉(詩人)

ショートショート:猫と世界

わたしはいつから猫になっていたのだろう。 確か昨日は電車に揺られてしたくもない仕事に行ったはずだが。昼にはスキヤの牛丼を食べて、残業もせずに帰宅した。 はず、だった。 確かにわたしは「猫になりたい」と考えたことはある。一度や二度ではな...
言葉

2019年8月のメモ2

世界を変えてきたのは、 いつの時代も たったひとりの強い想いだ。 青年海外協力隊ポスター 人は一番時間を費やしたことを極める。
言葉

2016年2月のメモ

個人の趣味があるから 世界が成り立っているんじゃないかな 13歳おとこ
そういう気持ち

携帯を解約して3年が経ったわたしの世界観

わたしはもともと「常に誰かと連絡がとれる携帯電話」に魅力を感じている人間ではなかった。iPhone4を2年ほど使ってから解約した。それ以来携帯電話を持っていない。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:世界の子

明日は来る 信じて眠れ 世界の子らよ 長崎瞬哉
そういう気持ち

メールは経由便

LINEを使って仲間内だけで会話をしているつもりでも、本当は世界各地のコンピュータに情報がコピーされていることは知られていない。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:己(おのれ)

己さえ 良ければと世界 滅びゆく 長崎瞬哉
長崎瞬哉(詩人)

俳句:雨

天からの しずくに静まり 世界かな 長崎瞬哉
そういう気持ち

トンネルを抜けるとそこは雪国だった

川端康成の「雪国」でのセリフ「トンネルを抜けるとそこは雪国だった」の様を体験したのは、高速道路で軽井沢に差し掛かったあたりだ。 トンネルを抜けるとそこは本当に雪国だったのだ。 今までの風景とはうってかわったことと自分の心境とを70年以上...
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