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日記

人生に飽きた小学生

小学校2年の娘と小学校4年の息子、わたしの3人で帰宅途中話をしていた。 わたしが運転する車の中だ。その時、何度かかけたカセットテープの音楽を流していた。そう、この車にはカセットデッキがついているのだ。お借りしている代車なのだが、懐かしいため...
そういう気持ち

情報は常に存在しているが、目に触れなければその情報は無いも同然

何かいい考えが思いついたとき、あとで思い出してメモしようとする。 そうした場合、わたしは必ずと言っていいほど、メモをしようとした内容を忘れてしまう。
日記

修理の先にあるもの

洗濯機に水が溜められなくなったことがあった。 修理の人にきてもらうと、排水弁の開閉部分が壊れたからだと言われた。 「部品があれば直せます」という。 2〜3日して、故障部分の部品が修理センターに到着したようで、修理人の方が来て直してくれた。 ...
面白かった本(その他)

本の感想:稼ぐが勝ち/堀江貴文

今あらためて読むと堀江貴文はまっとうなことを言っている。 稼ぐが勝ち 堀江貴文(著) 一世を風靡した「ホリエモン」こと、堀江貴文氏の本。 本書は堀江氏がライブドアでガンガン稼いでいた時分に出版された。 当時の彼に対する世評は、 「お金持ち...
日記

ときどきインターネットが使えない環境

毎日のようにインターネットを使っていると自分の能力を過信してしまう。 【写真/2012年10月6日16時22分27秒 東京】 インターネットの初期はパソコンで買い物ができるだけで凄いことのように感じていた。 しかし、この便利さに慣れてしま...
児童書のおすすめ本

本の感想:本を味方につける本〜自分が変わる読書術〜

自分とはまったく違う内面を持った人間にふれるおもしろさがある。 もちろん世界中の人と話すのが一番いいのだけれど、それには限度があるから。 著者の言葉である。 本を味方につける本 永江朗(著) この本は河出書房新社がだしている「14歳の世渡...
好きなもの

ミュージカルの感想:劇団四季『青い鳥』

2012年10月6日土曜日に劇団四季『青い鳥』の公演を観劇した感想。 場所は東京浜松町の四季劇場<秋>である。 原作に忠実なミュージカルになっていると感じた。
面白かった本(その他)

本の感想:自分の仕事をつくる

自分の仕事をつくる 西村佳哲(著) パタゴニア、柳宗理、IDEO...色々な企業や仕事人を通して、「仕事とは?」「働くとは何か?」「生きていくとは何か?」を探っていく本だ。 著者の西村佳哲氏は『働き方研究家』を名乗っている。 人の働き方を...
日記

再婚しませんか?

最近わたしの見ているホームページの広告欄には、 「再婚しませんか?」 なる再婚をうながすような広告が表示されるようになった。 わたしが離婚したわけでも独身でもないのに、だ。
そういう気持ち

世界中のほとんどの人と話したことがない

旅をして感じることは、 「世界中のほとんどの人と話したことがない」 ということだ。 【写真/2012年9月29日12時59分 月待ちの滝 - 茨城県久慈郡大子町】
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