言葉 2018年11月のメモ 自分の一生を小説にするとしたらどうだろうか。文章にもならない無駄なことだらけではないか。そう考えると、なんだか気持ちが楽になった。後藤正文の朝からロック/朝日新聞 2018.11.16 言葉
言葉 2018年10月のメモ 時代を先取りしない考え方忍耐強く続けていればその世界から消えずに済むということです。羽田圭介/小説家病院でまめに検査を受けていて、毎回結果の如何にかかわらず何も行動しないのであれば検査などしない方が良いのでは?時間の無駄だから。 2018.10.10 言葉
言葉 2016年11月のメモ 多くのものを持たずに生きていくことはできます。そこに何を加えていくか、人生観でしょうか。無駄なものでも、心の支えになることもあります。豊かな人生を生きたいです。東京の女性62才/朝日新聞be 2016.12.04 言葉