クレラップの最後の部分

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クレラップの画像 そういう気持ち

クレラップに限らないが、この手のラップするための商品は最後の方がラップ力というかくっつく力がない。
なんだか気の抜けた感じになっているものが多い。

しかも最後の方は、若干ラップの透明感がなくなっていていかにもくっつきませんよ、という感じなのだ。
今までのラップの活躍を考えると、最後の部分のくっつかなさは、いかにも「わたし終わりました」と言っているようだ。
この最後のくっつかなさが潔い。
人生こう有りたいものだ。

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