自分

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そういう気持ち

時代によって人間の言っていることはさまざま

小野田寛郎(おのだひろお)さんが1月16日に亡くなった。享年91歳だった。 テレビでは、小野田さんのこんな言葉を紹介していた。 「時代によって人間の言っていることは、さまざま。
長崎瞬哉(詩人)

詩:いつもの時間

本当はもっと 思うようにやりたいのだけれど いつもこんな時間になってしまう
そういう気持ち

いつやるか?

残りの人生を考えると今から始めてみても・・・と考えることがある。
そういう気持ち

思い描くことは脳の仕事。そして

卒業予定者による発表会があった。 わたしは教える立場だが、いつも「学生の想像力の豊かさ」には、驚かされる。 先生が学生から教わることは多い。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:あなたもわたしも

喧嘩する そんな相手も 骨になる
そういう気持ち

言葉は自分に返ってくる

「もっと失敗したほうがいい」とか「挑戦して損することはない」、「分からなくても考え続けることが大事だ」などなど。 仕事柄、学生を前に「こうしたらいいよ」とアドバイスしたり、時に熱く語ったりするときがある。
そういう気持ち

人の生き方で感動することは多い

自分の生き方で感動したためしはない。 しかし、人の生き方を目の当たりにして感動することは多い。
言葉

2013年5月のメモ

過去の自分もまた他人
そういう気持ち

わたしは何も分かっちゃいない

先日、深海に住むフグの雄がメスの産卵場所を確保するために海底の砂を使って芸術的な幾何学模様を描いていることを知った。 ひれを使って高低差のある綺麗な幾何学模様を描くのだ。 人間なら自分の描く絵を目で見ながら描くことが出来る。しかし、フグ...
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