マラソン

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児童書のおすすめ本

本の感想:世界一のランナー

世界一のランナー エリザベス・レアード(著) 「毎日、学校に走って行き、走って帰る少年で終わりたくない。」 主人公の少年ソロモンは、エチオピア生まれの11才。走る事が好き。夢は、エチオピア代表として世界一のランナーになることだ...
そういう気持ち

さあ、始まりだ!

久しぶりに10kmのマラソンに出場した。 最近は、フルマラソンに挑戦して負けてばかり(わたしはまともに42.195kmを走りきったことがない)だったので、絶対に完走できる10kmの部に出場して自信をつけるつもりだった。
そういう気持ち

それが、個性

子どもの通う小学校で恒例のマラソン大会があり、応援に行った。 自分の子供しか応援しない親たちをよそ目に、わたしは全ての子どもがゴールするまで妻とともに応援していた。
そういう気持ち

自分を追い越す

年に1、2回マラソン大会にでる。 走っている最中、辛くなってくるとわたしは自分よりちょっとだけ先を行く人の背中を見るようにしている。もちろん、自分よりちょっとだけ先を行く人は、一人だけではない。大勢の人が自分の前を走っているわけで、わたし...
面白かった本(その他)

本の感想:本当の旅は二度目の旅/谷村新司

本当の旅は二度目の旅 谷村新司(著) コンサートでのトークが上手である、という情報を少なからず知っていたが、それは本当だと感じたのは、「はじめに」の冒頭部分を読んだ時だ。 いつのまにかさまようことから少しずつ離れ始めてしまう。...
そういう気持ち

100m走も人生だ

100m走はまっすぐだ。 スタートからゴールまでまっすぐなコースを走る。
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