長崎瞬哉(詩人)

川柳:先生方

乾杯(完敗)だ 金と女と 自民党!
言葉

言葉:『世の中の孤立』カラマーゾフの兄弟より

19世紀に書かれた小説「カラマーゾフの兄弟」の言葉ですが、21世紀の今をあらわしているように感じます。
そういう気持ち

行きも帰りも向かい風

真正面から強風を受けると自転車を一生懸命こいでもほとんど前に進まない。
自然と動物

強風に耐えられるように見えないのに強風に耐えている自然の鳥の巣

見たところ、1本の太い枝と2~3本の細い枝で巣を支えている。いかにもすぐに落っこちそうだ。 しかし、不思議なことに強風や台風がきてもびくともしない。
面白かった本(その他)

本の感想:なぜデジタル社会は「持続不可能」なのか

本書の結論は デジタル技術が発達した社会は地球環境にやさしくはない ということ。
アイデア

合板の切れ端にウッドオイルを塗って磨く

単純に正方形に切って、ウッドオイルを塗って毎日布切れで磨いたら結構いい感じの板になることに気づいた。
長崎瞬哉(詩人)

川柳:窓

窓越しに 仮想と現実 行き来する
ゆこ

かまぼこ板の使い道

かまぼこの板に色を塗って、四隅に穴をあけ麻ひもを通すとちょっとした木の小物になった。
なお奈

アイシングおばけ

丸く作ったクッキーを1箇所だけつまめば おばけ の土台ができる。
長崎瞬哉(詩人)

俳句:春鳴き

うぐいすや 姿隠して 春と鳴く