そういう気持ち一覧

小さく前に倣(なら)え

他の国ではこういうことをするのだろうか?と時々考える。 最近考えたのは「前にならえ!」だ。

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現代アートとYouTube

わたしは現代アートが嫌いだ。 お金を払ってまでして見るものではないなあ、と毎回思ってしまう。

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何気ない日もあり難い

「今日という日は二度とない」と言った人がいた。 確かに今日と同じ日は二度と来ない。

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手紙は待つ時間を与えてくれる

コミュニケーションの手段としては、手紙とSNSに優劣はないと思う。 しかし、文章を書き終えた後、相手から返信がくるまでの時間は手紙が一番遅い。

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柿の葉の色

柿の葉には様々な色が混じっていることに気づいた。あまりにきれいなので暫く見とれてしまった。 しかし、これは今までわたしが足で踏んづけていた葉っぱたちだ。

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ぼくん家のニワトリ

わたしが小学生だった頃、父が突然、鶏(にわとり)を飼うと言い出した。 犬にしろ猫にしろ何か動物を飼うというのは子供心には胸が高鳴るのものだ。

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日本という病原体

今日の夕食は昨日に引き続きカレーだった。家族で食べ始めてすぐ娘が「日本という病原体は!」と言い出した。

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台風は何かを持ってくる

朝おきて茶の間にいくとそこに娘がいた。 やけに部屋が暗いなあと思いながらよく見ると、ロウソクの灯で娘が宿題をやっていたのだった。

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あたらしい神さま

広い意味でとらえるならは神に近いかもしくは神を超える存在だ。 Googleの言う事をきかないとバチが当たるし。Googleがなくなったら困る人は多いだろう。(わたしも含め) みんなGoogle検索を使うことで、信仰を表しているのだ。

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扉はいつもあいている

物事の入り口があるなら、その出口は? 世の中にある様々な入口には出口はあるのかと考えてみた。

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