伐採した枝木の山を平らにならしていたときに発見。
土の中に白く細長い卵状の物体が3つ。3つとも繋がっていて柔らかい。
発見したときの様子。
表面は滑らかで、柔らかい。
てっきりキノコ類かと思っていたが、調べてみると蛇の卵だった。
こちらの動画がかなり近い見た目。アオダイショウの卵のようだ。
蛇の卵は1つずつ分かれているわけではなくつながっている。
また殻は鶏の卵のように硬くはない。わたしは最初触れた時、ゴム手袋でも落ちているのかと思ったくらいに蛇の卵の殻は柔らかい。
卵の長さは4~5cmくらい。
発見したとき親ヘビはいなかった。
通常親ヘビが卵を温めているだろうから、この卵はかえらないかもしれない。
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